自称廃ゲーマーで理系サラリーマンですが。

弓スカ考察 vol3.



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◆弓スカのハイドについて

攻撃をする or 敵の攻撃を受けるまで解ける事は絶対に無いステルス迷彩。
パニッスィング☆と表裏一体のスキル・・・ですが、当然の事ながら純弓スカ
だって使えるんです。使い所を考えればパニを遥かに凌駕する凶悪DMGを
ばらまくことが可能です。というわけであまり考察されていない弓スカによる
ハイド活用考察。

先ず一つ。とりあえずしておく・・・というのは宜しくないように思われます。
何故かって弓スカウトが"居る"という事自体が牽制になるからです。
必死に戦線の維持をしている段階で弓スカウトが(゚д゚ )コソーリしてても
不利益のほうが大きいと思われる。前線ギリギリで動き回り、突出してきた
敵後衛を下がるまで徹底的に集中射撃、殺せるならゴルゴモードで、
レインは敵前衛の背中にひっかけるぐらいな間合いで撃つと効果的鴨。

おっと、ハイドの話でしたlol
やはり活用すべきは敵陣を一気に突き崩したい時。攻めモードの時デスナ!
攻めに転じる時ってどんな時?敵が後退していく時です。敵は何故後退
していくんでしょうか?人員やHPが消耗しているからですね。いわゆる
死に損ないが多数含まれており、戦線後方で回復を図る者やAT裏などで
消耗したまま戦線の維持を必死に行おうとする者が含まれています。
これらを暗殺するには弓が最適な事多々。一撃でPOWが吹き飛んでしまう
パニと違い、トゥルーショットの貫通性能を最大限に活かして死角から
敵兵4~5人に3~5連打を浴びせる凶行もMAPによっては可能である。
またパワーショットを忘れてはいけない。攻性エンチャと併用すれば
即殺スキルとしての運用も可能。5日のアップデートにより更に威力と
判定の向上がされるとのことなので、今から要練習!

ハイドでの出張範囲ですが、当然敵の注目を一斉に浴びるので自身にも
危険が及ぶということ、更にこちらのほうが重要ですがハイド移動中は
弓スカとしての本来の役割が果たせません。故に多用はNGであり、長期
の移動も無駄がありますので、数ステップで自陣の先頭に戻れる範囲で
出張を行うのが有効かと思われます。POW100のままでダラダラと隠れて
ウロチョロはしないことである。本来の役割というもの、自分がその時
その場所で最適な行動というものを常に模索しましょう。

ついでに応用編。パニスカがハイドしていたら一緒に後ろからついて
いくというのは非常に効果的かと思われます。パニをキメた後、
ステップ逃げする敵のトドメや、キメ損ねた場合でもピアなどで
救済するなどの役割が考えられます。実践してみた所効果がかなり
ありましたのでこのへんはお試しを。ただ二人そろってミンチなんて
ことはないように・・・

追記。弓スカはハイドがバレてしまった時こそチャンスである場合も
多いです。相手はパニスカしてやったりと思っている筈です。故に
そのまま起き上がりからカウンターでレイドやトゥルーでのカウンター
ダメージを入れることがほぼ確定です。なのでバレたときに転べるよう
にステップやジャンプを多用して切り込んでいくのをオススメします。
ただ敵陣の真っ只中は流石にマズイけどね。っていうか弓は射程が
ありますんでそんな真っ只中まで切り込む必要性は薄いと思われます。
あくまで短期出張。



☆オマケ☆
昨日の戦績ペタペタ

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エルギル高地

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ホークウインド高地

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ソーン平原

たまに5DEADとかするので進退の見極めを正確にしたいですねェ
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